英作文添削学習なら九段アカデミー

大学受験やビジネスシーンにおいて、英語の読解能力・作文力が求められるようになっています。九段アカデミーの英作文添削学習なら、文法的に正しい英語で「きれいな英文」「論理性のある英文」が作れます。

英作文添削学習で得られることは、①文法の見直し
ボキャブラリーの増加 ③表現力(イディオム含む
の拡大。文法学習や会話学習で学んだことは、基礎的
なことだけですから、まだやることがあります。
目標が会話力のアップでも、受験資格試験合格でも
もっともやるべきことは、自発的に文章を作ること。
そして、それをネイティブや高レベルの教師に添削
してもらって、正しくなった英語を覚えることです。

シェリーマン シュリーマンの学習法に学ぶ
シュリーマンはトロイの遺跡を発掘した考古学者であり、巨万の富を築いた実業家であり、そして15ヶ国語を話すことが出来たという語学の天才でもあります。
彼の学習方法は「音読」「暗誦」そして「作文添削」です。ただ作文するだけでなく、正しく添削指導を受けることにより数多くの言語をマスターしていったのです。
  語学学習でもし一つだけやるなら、作文学習!
 文法学習はネイティブはやりません。やらなくても話せるからです。文法学習は話せるようになった後にやるのが普通です。いわゆる「国語」です。つまり、既に話しているのに、主語だとか形容詞だとか、動詞には変化があるとかを学問として学ぶのが文法です。
 しかし、外国語は学問として学ぶので、日本語を学ぶのとは反対になります。体の中に何も入っていないので、文法からやるしかないのです。母語以外は、耳から聞くだけで言葉を学ぶことは出来ないのです。
 その次に読み、書きという学習法方があります。更に、リスニングや会話という学習方法があります。
一般に語学をある程度習得するには2000時間かかると言われます。3年として、週に20時間の学習です。
もし、週に20時間学習するなら、どれが最も有効だと思いますか?多分会話でしょうね。毎日3時間日本語なしで会話を続ければ効果は大きいです。勿論、読書や作文もこれだけやれば相当効果はあるでしょう。問題はその時間がありますか?ということです。毎日3時間スクールに通って会話学習をする、ことが出来ますか?やりやすいのは読書でしょう。本を買って読み、辞書を引けば良いですし、時間を固定しないで出来ます。一方作文は、課題とその添削の問題がありますから、なかなか手を出しにくかった。それを解決したのが、このプログラムです。毎日あなたに作文課題を送ります。従って、学習がつづき、そして答えがすぐに帰ってきます。会話学習が役に立つのは否定しませんが、日本にいて週に20時間、月に80時間の会話学習は時間的に金銭的にも殆どの方が出来ません。読書は本代くらいですから、やりやすいですが、語学は「能動的」な部分がないと上達しないのです。つまり、自分が言いたいことが言えるようにならないと、学習が中途半端。そういうことから、このEメール学習を始めて12年が経ち多くの方から、試験に合格したとか、仕事で役に立ったとか支持を頂いております。是非お試し下さい。
 
 There is no royal road to learning.

入試対策に!

大学受験にも読解能力や作文力が
求められてきています。
Eメールで添削を初めて早や8年。初めてすぐに東大受験生が受講し東大合格。その後も、東大、東外大、早稲田、慶応など多くの大学受験生に利用して頂いています。レベルやコースが多数ありますから、どんなレベルや目的にも対処出来ます。

受験生へ

ビジネスシーンに!

英語はツールですが、
使いこなせねばなりません。
一見ペラペラに見える会話が出来ても、専門知識や語彙力に不足していれば、ビジネス会話は出来ません。英作文添削講座は、文法的に正しい・ナチュラルな英語を基本にしており、多くの会社関係者様に評価を頂いています。

企業・団体・塾関係者様へ

体験問題は短文5問となります。コースをご連絡下さい。コース一覧はこちら
長文は2問、自由作文やUコースは1問だけ体験出来ます。(短文か長文かどちらかのみ)

お知らせ

NEW  
2018.04.
「英語学習は英作文で」キャンペーン開始。
2017.06.
開始から10年以上経過。受講生も述べ1500人を超える。)
2015.07
英語からフランス語へ、英語からイタリア語へ、作文添削好評
2014.10.
飲食店、旅館などの接客英語作文添削開始 自由作文付き
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